母さんじゃなきゃダメなんだっ

母さんじゃなきゃダメなんだっ@思わずハマる漫画!無料エロ画像とネタバレ

母親と二人きりの家の中で、祐一の欲情❤は抑えきれなくなり、母親が眠っている部屋に侵入して夜這いを敢行。母親の大きなおっぱいを目の当たりにした祐一は、更に興奮して両手で揉みまくったのです。パンツを下げ、脱がして生マ●コを見たらもう我慢が出来ず、弄り舐め回し始めます。

母さんじゃなきゃダメなんだっ 漫画ネタバレ情報

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母さんじゃなきゃダメなんだっ 登場人物紹介

祐一
思春期真っ只中。
実の母の肉体に興味を持ち、父親が不在の夜に夜這いをかける。

祐美子
祐一の母。実の息子と禁断の関係を結んでしまう。


母さんじゃなきゃダメなんだっ 漫画ネタバレ

息子の祐一と夫との変わらぬ朝、いつものように朝食の支度をする母親の祐美子。

しかし、祐一は違っていたのです。

母親への想いが日々募っていました。

台所に立っている母親のムッチリな尻を見つめたり…

食事をしている母親の口元をジッと見つめたり…

祐一の目線の先には常に母親がいました。

そして、さすがに視線を感じた祐美子は。

「何?何か付いてる?」

祐美子が聞いても祐一は恥ずかしそうにして目線をそらすだけ。

「別に…」

最近、祐一の様子がおかしいと祐美子は心配になります。

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そんなある夜、祐一は祐美子がシャワーを浴びている姿を覗き見していました。

母親の裸に興奮した祐一は、その場でオ⚫ニーしてしまうのです。

それから数日経ち、父親が北海道へ出張することに。

母親と二人きりの家の中で、祐一の欲情は抑えきれなくなり、母親が眠っている部屋に侵入して夜這いを敢行。

母親の大きなおっぱいを目の当たりにした祐一は、更に興奮して両手で揉みまくったのです。

「うおおおおお〜母さんの生おっぱい…」

次にパンツを下げ、脱がして生マ⚫コを見たらもう我慢が出来ず、弄り舐め回し始め…

祐一自身も服とパンツを脱ぎ、すでに硬く太くなっているチ⚫ポを祐美子のマ⚫コに擦り合わせると一気に挿入しました。

「あっ…あん…」

眠っている祐美子は、何かを感じ始めます。

夜這いのような行為をしているのは、当然夫だと思う祐美子。

ですが、夫は出張でいないはず…と思い出した瞬間、暗闇に薄っすらと見える顔は息子の祐一。

意識がハッキリした祐美子は、驚いて飛び起きました。

「ちょっ、ちょっと!」

それでも祐一はセッ⚫スをヤり続けます。

そしてその後も夫の目を盗んでは、母親と息子の禁断の交尾にふけるようになっていき…

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母さんじゃなきゃダメなんだっ 感想

母親じゃないと興奮しないという典型的なマザコン息子の欲情していく様がよく描かれています。

ごく普通の息子と美人で魅力的な母親の描写が、母子相姦などありえないと感じさせられるほどリアリティ。

息子に懇願されるとついヤってしまう母子交尾のシチュエーションには興奮させられる。

更には、夫が家にいる時でも禁断の交尾をヤり続けるエッチシーンに圧巻。

近親モノの中でもクオリティが高いエロ漫画です。

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近親相姦の背景

息子の祐一が、ものすごく暗い顔で帰ってきた。

次の日になっても、部屋から全く出てこない。

私は祐一がこのまま引きこもりになってしまうのではないかと、心配でたまらなかった。

成績もよく、スポーツも得意だった祐一は、女の子にもモテていたし、今まで私に心配をかけたことなんてなかったのに。

私は祐一の部屋のドアをノックして、中に入った。

昼間なのにカーテンがしめられたままの薄暗い部屋。

祐一はベットにうつぶせに横たわったまま、枕に顔を埋めていた。

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「祐一、どうしたの?何か悩みがあるなら、ママに話してみて…。」

しばらく、祐一は無言だった。

やっと口を開いた祐一は、とても小さな声で、

「…下手だっていわれたんだ。」

「祐一が下手?何が?」

「セックスだよ!昨日、はじめて彼女とヤったんだ…。やっと入れたと思ったら、すぐ射精しちゃって、彼女に下手って笑われて、フラれた。」

「そうなの…。」

私は祐一が今まで童貞だったということの方に驚いた。

「ずっとママのいうとおりに勉強ばっかしてたから、セックスが他の男より下手になってたんだよ!どうしてくれるんだ!」

ヒステリックに私を責める祐一に、私がしてやれることといったら、自分の体でセックスを教えてあげることだけだった。

近親相姦したいなんて、考えたこともなかったのに。

むしろ、近親相姦なんていう話をきくたびに、気持ち悪いと思っていたくらいなのに。

祐一には近親相姦に対する抵抗は全然ないみたいだった。

近親相姦してでも、セックスが上手くなりたかったのかもしれない。

他の女にセックスが下手だとまた笑われるくらいなら、近親相姦で決してケナさない私にセックスを教わって、早く上手くなりたかったのだろう。

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主人は単身赴任していたから、私達には近親相姦にふける時間がたくさんあった。

息子の前で裸になるなんて、何年ぶりだろう。

私の裸でも勃起することができるのか不安だったけど、性欲旺盛な祐一はおなかにつくくらいチ●ポを勃起させていた。

「コンドームを切らしているから、今日は挿入はなしにしましょう。」

いきなり、最後までするのはちょっと罪悪感があった。

もしかしたら、祐一も途中で近親相姦はイヤだって思うかもしれないし。

「俺が11個も持ってるから、大丈夫だよ。」

祐一は私をカーペットの上に押し倒した。

「ママが若くて美人でよかったよ。友達の母親なんて、モロおばさんで、絶対に勃起できないもんな。」

祐一が私のおっぱいをもみながら、べらべらと話し続ける。

「うちに遊びに来た友達はみんな、ママとヤりたいっていうしね。」

「よかったら、何人か紹介しようか?ママだって、ずっと放置されてて、欲求不満だったんだろ。」

私は祐一をぎゅうっと抱きしめた。

おっぱいに顔をうずめて、祐一がすすり泣く。

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「大丈夫。祐一のしあわせのためなら、近親相姦くらいなんでもないのよ。」

「ママ…。」

祐一は私の唇にキスをして、舌を入れてきた。

クニュクニュと舌が絡まりあって、唾液がいやらしい音を立てる。

キスはそこそこ上手よね…。

キスしながら、乳首をいじっている指も、割と気持ちいい。

乳首をしゃぶられていると、祐一が赤ちゃんだった頃を思い出した。

授乳のときは、よく乳首をかじられて、痛かったっけ…。

息子の手で足を開かれて、濡れたおま●こを見られるのは、ものすごく恥ずかしかった。

「俺、ここから出てきたんだよね。」

祐一が指でおま●こを上下になぞりながら、面白そうに私のおま●こを観察している。

「不思議だよね。こんなせまいところから出てこれるなんてさ。」

ブスッと膣の中に指を入れられる。

「十分すぎるくらいキツいね…。昨日ヤった元カノのおま●こよりキツいかも。」

「他の相手との比較を口に出すなんて、マナー違反よ?」

私はちょっと祐一の顔をにらんだ。

「ごめん。そうだよね。」

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祐一の指は私のおま●この中で、クネクネと動く。

確かに、どこが感じるポイントなのかわかっていないようだけど、下手っていうほどではないと思う。

祐一は私のおま●こに指を入れたまま、クリトリスを舐めた。

舌全体でれろれろと舐められるのは、それほど気持ちよくないけれど、膣を刺激している指と合わせると相乗効果で少しずつ快感が強くなっていく。

「すごい…グチュグチュだ…。」

自分の愛撫で私のおま●こが濡れているのが嬉しいのか、祐一はとても興奮している。

「もう入れてもいい?我慢できないよ。」

祐一は私のおま●こから指を抜いて、もたもたとコンドームをつけはじめた。

陰毛を巻き込んだりして、装着に苦労している。

「あせらなくてもいいわよ。慣れれば早くつけられるようになるわ。」

祐一はようやくコンドームをつけ終えて、おま●こにチ●ポをあてがった。

膣口をさがすように、亀頭がワレメを何度も往復する。

「ここよ。ゆっくり入れてね。」

私は祐一のチ●ポを膣口に導いた。

じりじりとチ●ポがおま●この中へと入ってくる。

自分の息子ながら、かなり立派なチ●ポだ。

「ううっ。キツすぎるよ…またすぐ射精しそう。」

「まだ射精しちゃダメよ。動かさないで、マジメなこと考えなさい。」

奥までおま●こに入っているチ●ポをきゅっとしめつけると、祐一は悲鳴をあげる。

これはかなりトレーニングを必要としそうだ。

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祐一の体の重さを受けとめながら、近親相姦が長く続きそうだと思って、ため息がでた。

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